CouplesのDeepに10問を追加
恋人同士の気持ちや距離感、関係の負担、これからについて話す質問を追加しました。Couplesの主質問は232問(Lite100問・Deep132問)になりました。
VIUK-Light
プロジェクトと公式サイトの更新をお届けします。
恋人同士の気持ちや距離感、関係の負担、これからについて話す質問を追加しました。Couplesの主質問は232問(Lite100問・Deep132問)になりました。
OmoiとOmoi for Seriesの紹介ページを更新しました。Omoiでは画面を追いながら使い方を、Omoi forでは5つのシリーズを選びながら、それぞれの特徴を確認できます。スクロールやカードの動きも加えました。
Omoiの質問カタログに公開中の906問を反映し、場面の説明、会話のヒント、用語や背景も読めるようにしました。OmoiとOmoi forの使い方資料も、現在のカテゴリ、5シリーズ、カード操作に合わせて見直しました。
Microsoft Edge向けのフィルタリング拡張機能を紹介するページを公開しました。実際の画面とともに、カテゴリやサイトごとの設定、判定の範囲、対応環境を案内しています。
18歳以上向けのAdultsと、ひとりで振り返るSelf-Careが加わりました。Couples、Family、Friendsと合わせて、話す相手や目的に合う5つのシリーズから選べます。
話したい内容から選ぶ4つのカテゴリへ。場面の説明、会話のヒント、用語や問いの背景を確かめながら話せるようになりました。前の問いに戻る操作と、途中で終了する操作も加えています。
Lite / Deepで質問の踏み込み度を、通常 / 深掘りで追加の問いの表示方法を、別々に選べるようになりました。枚数を先に決めず、一枚ずつ進めて「今日はここまで」で終了できます。
それぞれの相手と話しやすい内容へ、重複や限られた生活経験を前提とする表現を見直しました。主質問はCouplesが222問、Familyが166問、Friendsが150問となりました。
社会や倫理を扱うテーマの開始前に、内容を確認する画面を加えました。使い方の案内を一つのガイドへまとめ、問いの背景をキーボードで開閉する操作も改善しました。
社会や価値観、人生の選択を考える質問を263問追加しました。既存の質問文もあわせて見直し、収録数は643問から906問になりました。
通信が遅いときや質問を読み込めないときに、状態と対処方法を表示するようにしました。「再試行する」から読み込み直せます。
質問の誤字や分かりにくさの報告、表現の改善、新しい質問の提案について、Documentationに参加方法をまとめました。編集方針やデータの確認方法も参照できます。
OmoiとOmoi for Seriesを開発中、Kizunaを保守対応として案内しました。Kizunaは新機能開発を最小限とし、重大な不具合やセキュリティ上の問題を中心に対応します。
ホームページのアイコンを、Omoi専用のデザインへ変更しました。ブラウザーで複数のタブを開いているときも、Omoiを見つけやすくしています。
誤字やリンク切れ、表示の問題、使いにくさを報告するための案内を整えました。コードの変更に加え、文章やデザインへの意見からも参加できます。
公式サイトで取得しない情報、GitHub PagesやGitHub上の公開投稿、外部サービスにおける情報の扱いについて、Privacy Policyを公開しました。
長い質問の文字サイズや行間、スクロール表示を調整し、文章が続くことを分かりやすくしました。カードの選び方や無理なく話すための案内も、使い方ガイドにまとめました。
社会や倫理、自分に置き換えて考えるテーマの質問を増やしました。質問の重複や構成も整理し、身近な問いから難しい選択まで、話せるテーマを広げました。
共通の使い方に加え、Couples、Family、Friendsそれぞれのガイドを公開しました。シリーズを直接開いた場合も、そのシリーズに合った案内を読めます。
Friendsの質問のうち16問を見直し、他のシリーズと重なっていた表現を整理しました。友だち同士の会話に合う内容へ調整しています。
家族向けのFamilyと友人向けのFriendsについて、当時の収録数を各80問から各200問へ増やしました。日常、思い出、価値観やこれからなど、相手を知るための話題を広げました。
Omoi forの使い方、安全な利用、技術仕様、ヘルプを追加しました。Kizunaの資料も、製品の位置づけやデータの扱い、関連する参照先を確認できるように拡充しました。
恋人と使うCouples、家族向けのFamily、友人向けのFriendsを、Omoi forの3シリーズとして公開しました。相手に合うシリーズのURLから、質問カードを開けます。
VIUK-Lightの活動とプロジェクトを案内する公式サイトを開設しました。製品の紹介や関連資料を、ここから確認できます。
身近な会話から社会や人生の問いまで、4段階・365問の質問データを公開しました。問いについて話し、必要に応じて背景を確かめる流れを、使い方ページで紹介しました。